ミュゼの脱毛

ミュゼの脱毛にまた定期的に通う時期です。

前までキレイだった肌がまた少しずつ生えてきたのでケアに行き始めてます。

キレイをキープするのも大変ですね。ミュゼはグラン八戸店だけしかなくて、いつも本八戸駅から行くんですが、駅周辺にはシーガルタウンがあって食事とかができるスペースがあります。

いつも帰りにそこに立ち寄って軽く食事とカフェでお茶をしてから帰ってます。イオンタウンもあるので結構便利です。

この辺の地域では駅周辺以外には観光名所が多くて旅行で来てる外国の人とか日本人もいます。

青森って言えばねぶた祭りとねぷた祭りが有名ですね。

このねぶた祭りとねぷた祭りの言い方の違いですが、何が違うのかと言えば、厳密には違いはありません。

よく形状が違うって言いますけど、ねぷたにも人形型はあるし、ねぶたにも扇型はありますからね。

なので地域によっての訛りの違いとかで言い方が変化したものだと思います。

ん??いつの間にか脱毛から祭りの話になってる(笑)

話を戻しましょうかね。

そんなわけで(どんなわけだよ)今終わった後の生えてきたムダ毛のケアをしてるわけですけど、それまでミュゼがここにあるってことを知りませんでした。

普段は駅周辺までしか歩かないので当たり前ですかね。

そんな私がミュゼを知ったのは→https://www.xn--7stz6vgkch47aljz.net/このサイトを見つけたからです。

運営してる人の体験談とかで書かれているので共感できる所もあって見やすかったです。

このサイトはおすすめできます。

青森の美味しいもの

青森には美味しい食べ物がたくさんあってずっと食べてたら少し太りました(笑)

小さいころから私がずっと食べていて自分でも作れるのが八戸ぜんべい汁です。

家庭の味っていうのがあって家によって味が少しずつ違います。もちろんお店でも出していて、それは誰にでもおいしいって言われる味付けになっています。

青森市民にはおふくろの味ですね。私も作り方を母親から教わって一人暮らししたときも夜ご飯に迷ったら八戸せんべい汁ですね。

作り方は結構簡単で人参、ごぼう、鶏もも肉とかを煮詰めればできます。

中に入れる煎餅は「おつゆせんべい」とか「かやきせんべい」と呼ばれるもので普通のおせんべいではなくて汁物専用にできているおせんべいです。

最近、実家にいた時母親のせんべい汁を食べてなんかほっとしたような気分になり、かなり落ち着きました。

家庭の味って大事ですよね。やっぱ私が作るせんべい汁とはどこか違う。

作り方とかはまったく同じはずなのにどこか違うんですよね。不思議なものですよね。

作り続けたからこその配分と愛情の違いですかね、料理は愛情が大事っていうこともあるしね。

私もまだまだだなぁ、母親の味になるには時間がかかりそうです。

いつかステキな旦那さんの為に作る時までに近づけなくちゃ!